原初のセルフコーチングを学び100%の成功を確信し合う関係を

自然に生み出すオンラインサロン「Affilithink Base」に

完全無料で参加できます!

夢を支え合うオンラインサロン
「Affilithink Base」の特徴

-「一対一の関係」と「一対多の関係」を構築する2層構造のサロン-

1.Facebookメッセンジャーでセルフコーチングについての「個別相談」ができる!

Affilithink.netは「アフィリエイトを考える」をテーマにネットビジネス全般の情報発信をしていますが、その中でも特に重要視しているのが「セルフコーチングの修得」です!

セルフコーチングについてのコンテンツを特に充実させている事が私のサイトを見ていただくと分かると思いますが「できたら個別にアファメーションやゴール設定についての相談をさせて欲しい」という問い合わせも定期的にあり、その都度問い合わせをするまでの意欲がある方に関しては個別に対応していました。

簡単な対応は無償で行いたいのですが、余りに相談される量が多くなると個別での対応も困難になるため「無料オンラインサロン」という形式を取りながら対応していきたいと思います!

返信タイミングは無料である代わりに「時間が取れる限り順番に対応」となりますが、オンラインサロンの形式を活用して、良くある質問はグループ全体にコンテンツとして配信を行い、個別に答えた方が良い内容は個別に対応する事で効率的にAffilithink.netでセルフコーチングについて学ぶ方のサポートをしていきます!

2.承認制Facebookグループでコーチングの素養を持つ様々な「完全未来志向」なメンバー達と刺激を与えあえる!

「Affilithink Base」はオンラインサロンとして参加メンバー同士が承認制Facebookグループを利用して多人数でのコミュニケーションを取れるようにしています!

コミュニティの中ではコーチングについての議論をするのも良し、自分の活動内容をアピールするのも良し、参加メンバーの刺激になるような発信を行い刺激を与え合いましょう!コミュニティ内の活動にはぜひ積極的に参加してください!私も時間が許す限りガッツリ参加します!

高いエフィカシーを持つ多くの人が集まると相乗効果が生まれ、個々のエフィカシーが上がり続ける事をコレクティブエフィカシーと呼びますが、コーチングの素養がある多くの方が集まれば当然コレクティブエフィカシーが働き続けます。

そんなハイエフィカシーを持つ人たちが、助け合ったり、コラボレーションして新しいものを作ったとしたら「とてつもないもの」が多く生まれると思いませんか?

コーチングについての知識や実践量が少なく、あまり自信が持てない方もご安心ください。

メッセンジャーを開けばいつでも私が共にいます。

参加メンバーは共に呆れるほどポジティブに、お互いの目標達成を支え合い、共にゴール達成を喜び合いましょう!

私の約束でもあるし、あなたの約束でもある。
サロンの中で絶対に守るルールがあります。

コーチングについての学習を深めて、常に
であること!
「しなければならない」は自分らしくない。
という表現が自分らしい!
メンバーはそれぞれが各メンバーの最高の応援者であること。
成功体験を喜び合おう!
自分に正直でいること。

自分には出来ると確信して行動しよう!
呆れるほどポジティブに好きなことを極めること。
こと!

「精神と時の部屋」でもあり、
「成長と憩いの部屋」でもある、
そんな圧倒的な成長を促す
オンラインサロンが

なぜ、今の社会の中で最も貴重な存在となり得るのか?

その理由の全てを今から5分以内にお伝えします。

「異常な実績」と自己啓発の関係性

どうも、吉田です。

まずはちょっとしたクイズにご参加ください。

Q1.アメリカ合衆国、カリフォルニア州サイプレス出身で、メジャー選手権優勝15回、史上2人目のトリプルグランドスラムを達成。生涯獲得賞金額1億ドルを突破し、歴代1位に輝いたプロゴルファーは誰でしょう?

世代によっては馴染みがないかもしれませんが、超がつくほどの有名人なので簡単な問題ですよね。

答え合わせはもう一つの「もっと簡単な問題」を見てから行いましょう。

では、続いての問題がこちらです。

Q2.アメリカ合衆国、メリーランド州ボルティモアの出身で世界選手権では通算33個のメダルを獲得し、うち26個が金メダル。オリンピックメダル獲得数史上1位。オリンピック1大会あたりの金メダル獲得数史上1位(うち世界新記録が7つ)などを記録し「水の怪物」と呼ばれたスイマーは誰でしょう?

こちらも、こんな記録を打ち立てた人は1人しかいませんし、スポーツやオリンピックに少しでも関心があればとても簡単に答えられるものだと思います。

この2問の答え合わせですが、まず1問目の答えが「タイガーウッズ」で、2問目の答えは「マイケルフェルプス」でした。

どちらも史上稀に見る「異常な記録」の持ち主なので水泳やゴルフが好きな方であれば当然知らないわけがないでしょうし、そこまで興味がなかったとしてもニュースなどで一時期頻繁に取り上げられていたのが記憶に残っていると思います。

ここまでを踏まえて、更にもう一つの問題を解いていただきたいと思います。

次の問題は「ある分野」に詳しくない限りは答えられない、難しいものです。

Q3.史上2人目のトリプルグランドスラム達成や生涯獲得賞金額1位のタイガーウッズ、オリンピック史上最多のメダル獲得数や1大会で7つの世界記録を打ち立てたマイケルフェルプスに共通している点はどこでしょう?

これは知っていないと全く分からない問題だと思います。

意地悪せずに、先に答えをお伝えすると、マイケルフェルプスとタイガーウッズに共通するのは「TPIE」というコーチングプログラムをベースにスポーツ選手としての指導を受けている点です。

噛み砕いて言うと、要は「同じ理論の自己啓発」を受けているんです。

このコーチングプログラムは元々NASAや米国国防総省(陸海空軍・海兵隊)が公式に採用したことをきっかけに広まり、多くのビジネスマンやアスリート、各教育機関で取り入れられるようになったプログラムです。

タイガーウッズの父親であるアールウッズはアメリカ陸軍の特殊部隊グリーンベレーに所属していた方で、マイケルフェルプスを含めた米国オリンピック水泳チームのコーチにはマークシューベルトという、金メダル合計29個、全米新記録300個という記録を達成し殿堂入りされたコーチがついていました。

グリーンベレーに所属していたアールウッズがTPIEを知っているのも当然ですが、オリンピック水泳チームをサポートしていた殿堂コーチのマークシューベルトはTPIEの開発者であるコーチングの始祖「ルー・タイス」から直接指導を受けていた愛弟子です。

「飛び抜けた力」の源にあるのは「無限の可能性」と「言葉の力」

「鬼に金棒」という言葉は聞いた事がありますよね。

ただでさえとても強い「鬼」という存在に加えて「金棒」というプラスアルファの力が備わる事で「強い者が余計に強化されて手がつけられなくなる」事を指して「鬼に金棒(または弁慶に薙刀)」なんて言われています。

その例えを使うと、コーチングを一言で表すなら「鬼の金棒」です。

人は本来、誰であっても「無限の可能性」を秘めていますが、「人の信念」は外部から受け入れた言葉の力に強く影響を受ける事で、わざわざ「鬼のような力」に制限をかけて、頼まれずとも貧しく飢えた「餓鬼のような状態」に成り下がってしまいます。

誰がそうしているかと言われれば主に「広告代理店やマスメディアを支配する消費社会や儒教文化」としか言いようがないのですが、鬼になるにも、餓鬼になるにも、重要なのは「言葉の力」だという事が認知科学や心理学の分野で解明されています。

TPIEのプログラムの中では「セルフトーク」と呼ばれるものですが、人は1日に数万回もの「心の声」を発して生きています。

実際に口にするものや、心の中だけでふと思うものなどの全てを含めると秒刻みであらゆる言葉を発して生活していて、その言葉を脳が自然に受け入れている事で「自分の信念」や「行動規範」が決められているのです。

コーチングを「鬼の金棒」と例えた理由は、この言葉の使い方を意識的にコントロールする事で、誰でも鬼がかった力を発揮しつつ、目覚ましい成果を上げる事ができる道具であることから例えに使わせていただきました。

タイガーウッズやマイケルフェルプスの実績や米国国防総省やNASAなどでも公式採用されていることから分かる通り、TPIEは科学的に高い効果が見込めると実証されたコーチングプログラムで、現在多くのビジネスマンやアスリートの方々に活用されている非常に洗練されたものです。

「言葉の力」を深く理解しているあなたに「最も望ましい環境」を用意しました

あなたは、今までお伝えしたような「言葉が自分の人生を決めている」という事実を知って、どう感じたでしょうか?

肉体的にも精神的にも疲れ果てている場合は

「そうだよな…口にするもは悪態や愚痴ばっかりで…もうこのままダメになっていく一方なのかな…」

と、思われたかもしれません。

願わくば

「言葉で自分の可能性が切り開けるならその方法を学んで活用していきたい!もっと自分の人生を良くしていきたい!」

と思っていただくのが何よりの願いですが、無理強いはするべきじゃないのでここで一度、深く深呼吸しながら、胸に手を置いて、心臓の鼓動を30回分数えてみてください。

心臓の鼓動がゆっくり落ち着き始めて、深くリラックスしてますよね?

ここから先、コーチングに興味を持つような「夢を持つ人」「更に成長したい人」にとって、もっと深く重要な話をしていきます。

もし、あなたが「自分」を大切にしていて「せっかくの人生、自分が死んだときに1つの悔いも残らないような人生を送りたい」と思うのなら、ぜひリラックスした状態で、ここから先を読み進めて下さい。

あなたは「夢の解体屋」と出会ったことがありませんか?

突然ですが、あなたは思いっきり夢を語って失敗した経験ってありますか?

「俺、バンド初めてさ。いつか武道館でワンマンライブとかしたいんだ。」

みたいな話した時に

「お前なら絶対やれるよ!俺ずっとお前のバンド活動応援するからさ!必ず武道館でライブ成功させようぜ!」

って本気で言ってくれる人、そうそう居ないですよね。

良くあるのは、その場では「そうなんだ、頑張って!」とか軽く言われつつ、気付いたら陰で

「あいつヤバくない…?無計画すぎでしょ、将来終わってるよ笑笑」

とか言われてたりするのが関の山です。

コーチング的に言うと、こういった現象は…

ほんの少しも気にかけないので実はなんとも言いません(笑)

基本的に陰口を言う人って「自分に成長の余地が無く、将来性や希望がない」と思い込んで疑わなくなってしまっている状態で、自分が成長できないなら成長している人の足を引っ張る事で相対的に自分の痛みを軽くしようと無意識に働いた結果、そんな行動に出てしまうのですが、成長しようとする人にとっては直接の影響もなくどうでもいいタイプの人なので、一般的なネット上での荒らし行為と同じく、目にも留めずにいるのが一番です。

ただ、それとは別に

「お前なぁ、音楽で食っていけるやつなんかほんの一握りしかいないんだぞ?」

「大人になったらバンドがどうとか言ってないで、せめて正社員になって働いてくれよ?」

的なテンプレートの言葉を言いつつ直接的に行動を止めに来る人もいますよね。

この手の行動は、主に自分の両親や学校の先生など、とても近しい存在の、いわゆる「保護者」に当たる方がやるものなのですが、こちらについてはコーチングの中で「ドリームキラー」と名がついていて、対処法もしっかりと案内されているくらい警戒するべき存在とされています。

近しい存在で、古くからの強い信頼関係があるからこそドリームキラーは夢を持つ人に対して「その人の過去を踏まえた現状の延長線上にある未来」であなたを判断してしまう癖が付いているのが難しいところで、大きく突拍子もないような夢であればあるほど、過去のあなたとのイメージにギャップが生まれて、どんな理由でもいいからとにかく自分の価値観の範疇に収まっていて欲しいがために、夢を追う行動を止めようと無意識が働くのです。

実際に統計を取れば自分のバンドが大手企業と契約を結び、メジャーデビューをして、武道館でもワンマンライブまで漕ぎ着けるようなバンドマンは、社会人全体でデータを取れば一握りでしょう。

ただ、ドリームキラーは最初に例に挙げた「音楽で食っている一握りの人間」にあなたがなれないとなぜ知っているのでしょうか?

答えは簡単で、あなたの未来がどうなっているかなんてドリームキラーは知らないのです。(タイムマシンでも持っていれば話は別ですが)

ただただ、「自分の価値観の範疇に収まらない出来事に付き合うのが怖い」だけなんです。

このドリームキラーはコーチングを実践していると必ずいつか現れます。

もし、あなたが「誰かに止められても絶対に叶えたい大きな夢」を持っていて、今その夢に向かって進もうとしているのなら、同じくいずれ出会う事になるかもしれません。

そこで、今このレターを読んでいるあなたにも簡単な対処法をお伝えしておきましょう。

「夢はコーチのような専門家にしか伝えない」

ただ、これを守るだけでほとんどのドリームキラーを未然に防ぐ事ができます。

もし、何かの場面で自分の夢や目標をどうしても語らなければいけない機会があれば「夢そのもの」ではなく「今既にやっている、夢に関係するもの」だけを伝えて下さい。

嘘はつかず、目の前のものだけを伝える事でドリームキラー化を防ぎつつ、自分のゴールを秘密にする事ができます。

「未来を見れる人」は、別に隔離されている訳でもないのになぜここまで「孤独」を感じる事が多いのか

町中を見つめていると、未来を見据えて「今」を生きていけるような人はそこまで多くないですよね。

例えば渋谷のスクランブル交差点で一斉に

「大きな夢や目標を持って生きている人は手を挙げて下さい!」

と投げかけたとして、過半数以上が手を挙げるでしょうか?

その中の数十人に一人が手を挙げたとして、その中で「本当に将来何かを成し遂げられる人」という部分まで絞り込んだら、前のたとえ話ではないですが本当に「一握り」になってしまうでしょう。

「未来を見せる人」というのは、いつだって「孤独」を克服しているひとでした。

自然とはみ出してしまう事で勝手に先頭に立つことになり、気付けば「孤立」してしまうのです。

足並みをそろえて「普通」に生きようとする人たちの中でドリームキラーが出るほどに活動的な人がいればどうしたって浮いてしまうのは当たり前で「付いてくる人」は多くても、肩を並べるところには人がいないような「人はいるけどどこか寂しい」そんな状態になりがちです。

今まではそうなることが当たり前で、「孤独を克服すること」「無意識に先頭に立ってしまうこと」は何かを成し遂げる人にとって当たり前に乗り越えるべきものでしたが、もうその常識すら解消してしまおうと考えています。

ただ「解消」するだけではなく「改善」という形で、です。

もし、孤独を解消しつつ(克服する使命もなく)、未来を見て歩みを進める人々が手を取り合ったとしたら…?

「未来志向」で生きれる人は、大衆の中ではまだまだマイノリティで、突出した存在だからこそ独特の寂しさを感じているとお伝えしましたが、例えば先ほどのスクランブル交差点から「手を挙げた人たち」だけを集めて、似たような人たちの「場」を設けたらどうでしょうか?

コーチングを学習しつつ、未来を見て、「今」を全力で生きている人だけが集まるような、「何かを成し遂げる人」にとって極めて理想的な環境を作りたいんです。

そこには「完全に自分の叶えたい夢に集中している未来志向の人」が大勢いて、お互いの成功体験を称え合いながら刺激を受け合って新しいものを作り出すような「コラボレーション」が起こったり、お互いの得意な事を交換し合ってお互いのビジネスを支え合うような「スキルシェアリング」が起こったりしている。

そんな環境が作れれば果てしない相乗効果が生まれるのは確かですし、何よりその環境の中ではドリームキラーの存在を危惧する必要すらないでしょう。

誰もがドリームキラーの危険性を理解していて、逆に仲間たちの夢を支え合う「ドリームサポーター」のみが集っている場所ですから。

まずは「未来に完全集中している人」や「未来に完全集中したい人」のために「専用の場所」を作ることが重要だと思うんです

もうそろそろ5分になりますが、これで私がなぜ「精神と時の部屋」でもあり、「成長と憩いの部屋」でもある「成長と成功」に特化したオンラインサロンが今の世の中に必要だと強く確信したのか、現状を超えた先にある夢を持つあなたにとって「なぜこのサロンが特に重要なものになるのか」その理由の全てをご理解いただけているでしょう。

しかも、このコミュニティは高いエフィカシーを維持している多くの人が一つの環境に集まり、お互いにエフィカシーを高め合うような状態、コレクティブエフィカシーが絶え間なく生み出され続ける環境となります。

頼んでもいないのに全てのメンバーが果てしなく成長を続けて、それに伴ってコミュニティ自体も果てしなく成長を続けているのです。

鬼の金棒が、多くの鬼たちにシェアされ続ける事で「より卓越した金棒」に進化し続ける。

自分が果てしない力を持っていると自覚させる強力な「金棒」を一銭も支払うことなく共有する事ができる事にはメリットしかありませんよね。

ドリームキラーを退けてメンバー同士が励まし合える「夢を失う事無く、尚且つ100%叶えられると確信できる環境」を皆で作りたい

夢を支え合うオンラインサロン
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「Affilithink Base」はオンラインサロンとして参加メンバー同士が承認制Facebookグループを利用して多人数でのコミュニケーションを取れるようにしています!

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参加メンバーは共に呆れるほどポジティブに、お互いの目標達成を支え合い、共にゴール達成を喜び合いましょう!

私の約束でもあるし、あなたの約束でもある。
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コーチングについての学習を深めて、常に
であること!
「しなければならない」は自分らしくない。
という表現が自分らしい!
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成功体験を喜び合おう!
自分に正直でいること。

自分には出来ると確信して行動しよう!
呆れるほどポジティブに好きなことを極めること。
こと!

実はコーチングとセルフコーチングには決定的な違いがあります

ここまでの内容を見ても

「いや、自分の成長は一人でセルフコーチングをやるだけでも十分だから…」

と思うでしょうか?

自分に自信があるのは非常に良い事ですが、それならTPIEの開発者であるルー・タイスは「自分に高いコーチングのスキルがあることを踏まえた上で、全く知識のない女性をあえて秘書に選んだ」というエピソードはご存知だと思います。

なぜ、全く知識のない女性を自分の秘書に選んだかと言えば「自分に圧倒的な知識と能力があるからこそ、自分では認識できない盲点がある」と確信していたからです。

自分の事は自分が一番知っているからこそ、自分の中に気づいていない部分があることが分からなくなってしまう。

これは能力の高い方であればあるほど陥りやすい問題で、一人だけで行うセルフコーチングでは解消しにくい部分です。

本来、こういった問題には個別にパーソナルコーチと契約を結び、定期的に自分以外のコーチからコーチングをしてもらう事によって解消するものですが、このオンラインサロンに参加すればこういった問題にもある程度の対応が出来るというのは既に理解して貰えていると思います。

オンラインサロンにはあなたのような凄腕のプレイヤーだっていますし、一から実践を重ねるルー・タイスにとっての秘書のような存在もいます。

そして、手前味噌ですが、もちろん私ともマンツーマンでコミュニケーションが取れるようになるのですから一人で黙々とセルフコーチングをするよりも、みんなで高め合った方がきっと楽しく、学び多いものになるでしょう。(笑)

本当に欲しているのは「できるわけがないッ!」と4回言った先にあるもの

「できるわけがないッ!」と4回言ったら始めてバックルを使わせてもらえる。

そんな制度をご存知でしょうか?

ピンとこない方にとっては「何のことやら?」だと思いますが、某マンガの名場面にそういうシーンがあるのです。

(※何のことか分かる方は個別のメッセンジャーで「知ってますよ!」と伝えて下さいね。(笑))

この名場面なんですが、実はコーチングの中で活用される「認知的不協和」の働きを分かりやすく学ぶために非常に参考になるシーンとしても見る事ができます。

ピンとこない方のために、この場面のあらすじを説明すると、この場面の「主人公」と「相棒」がいきなり謎の敵に襲われ、非常に危険な境遇に陥ります。

主人公とその相棒は対処する手段を徹底的に奪われた状況で、打開するために残された唯一の手段は「相棒の家に代々伝わる奥義」を主人公が習得し、その奥義を用いて主人公が謎の敵を打倒するしか手段が無いことが分かります。

その奥義を習得するヒントが、相棒の持つ「ベルトのバックル」にあるため、主人公は窮地が迫る緊迫した状態で「バックルを見せて奥義を使える状態にしてくれ!」と、焦りを見せつつ相棒へ頼みますが、その相棒は家に伝わる掟を踏まえ

「まず最初に言っておく、お前はこれから『できるわけがない』というセリフを……4回だけ言っていい。」

と言い放ち、お互いに命が危うい状態にも関わらず、奥義を習得するヒントとなる「バックル」を渡してくれません。

その奥義はそう簡単に習得できるものではなく、ましてや窮地に立たされて命が危うい状態ではそんなことを言っている場合ではないことが明白で、主人公は苛立ちを見せながら

「こんな事、いきなりできるわけがないッ!状況を考えろ!できるわけがないッ!できるわけがないッ!できるわけがないッ!4回言ったぞ!今すぐバックルを見せてくれッ!」

と相棒に詰め寄りますが、相棒は聞く耳を持ちません。

自分の命がどんどん危険にさらされていく中でも頑なに4回、心から「できるわけがない」と言ってしまう場面が来るまで、絶対に奥義習得のヒントとなるバックルを渡しません。

ただ、その状況を繰り返すうちに、ぴったり4回目の「できるわけがない」という言葉が主人公の口から出るタイミングで、主人公は「相棒が本当に伝えたかったこと」に対する気付きを得て、見事に相棒の家に伝わる奥義を習得し、謎の敵を打倒して、めでたしめでたし。

このマンガの中に出てくる一つの場面がコーチングの中で活用される「認知的不協和」の学びにどう繋がるのか?

まず、主人公には「現状の外側にあるゴール」が、無理やりにですが設定されました。

自分の今までに経験したことのない突拍子もない奥義を習得しなければ辿り着けない「目標(謎の敵の打倒)」が生まれて、「今の自分」と「目標を達成できる自分」との間に「相棒の家に伝わる奥義の習得」という大きなギャップが生まれます。

本来のコーチングでは目標は自分で決めますし、命の危険にさらされるような境遇を作ることは基本的にオススメしないのですが、マンガの場面内では自分と相棒の命がかかっているので「どうしても達成したい強烈な目標」になっているのは間違いないでしょう。

「どうしても達成したい目標」があるとき、人は「目標を達成できる自分」になるために「今の自分」と「目標を達成できる自分」とのギャップを何としてでも埋めようと、無意識が全力で働き始めます。

ただ、現状の外側にある目標は当然「今の自分の常識の範囲外」「限界を超えた先」にあるため、そう簡単にはたどり着けません。

実は相棒の持つ「バックル」という、目先にある答えでは奥義の本質的な部分は習得できないため、相棒は「その先にある本当の答え」に自分の力でたどり着けるように、家の掟を順守したのです。

実際に命懸けでギャップを埋めようとした主人公はギリギリの土壇場で相棒の持つ奥義の本質に気付いて、それ以降は「本当の答え」にあたる奥義を自在に活用できるようになりました。

コーチングでは「目標を達成している自分」に臨場感を感じ、自己変革してしまうでわざわざ命をかけなくともストレスなく進化できるように科学的な働きかけを行っていくのですが、その時に起こる無意識の働きをマンガの名場面で捉えると、心の動きを感じ取りやすいので少しだけ解説してみました。

オンラインサロンの中でも定期的にこういった「みんなが知っている映画やマンガの場面を用いてコーチングの働きをとらえる」というワークをやろうと思っています。

もちろん私から主体的にやることもありますし、メンバーの中でネタを提供し合って考察していくのも楽しいですよね!

目標を設定する行為はコーチングの中でも非常に重要で本質的なところなのですが、あなたの目標設定は「本当の答え」と「バックル」どちらにフォーカスされているでしょうか?

「できるわけがないッ!」と4回言った主人公には良き相棒が居て、自然と「本当の答え」にたどり着けるよう促してくれました。

きっとあの場面ですぐに「バックル」を渡してしまったら、不完全燃焼な答えに振り回されて「謎の敵の打倒」という目標は達成されなかったかもしれません。

もし、ここまでご覧になって「どうなんだろう…」と悩まれるようであれば、このオンラインサロンと私がきっと相棒になり得るでしょう。

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メンバーはそれぞれが各メンバーの最高の応援者であること。
成功体験を喜び合おう!
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自分には出来ると確信して行動しよう!
呆れるほどポジティブに好きなことを極めること。
こと!

【追伸】いずれ、誰でも入れるようなものにはしない予定です。

ここまでコーチングの話ばかりしていましたが、Affilithink.netは「ネットビジネス」と「コーチング」の2つの軸をもって情報発信をしています。

コーチングについてのコンテンツが非常に多いので「コーチングの人」になっているかもしれませんが、コミュニティ内ではネットビジネスやWEB制作の面でも、私が対応できる範囲は積極的にサポートしていくつもりです。

(プロモーションアフィリエイトの形式を前提としてビジネスをしているので企画の参加費としてオススメするもののアフィリエイトをしてマネタイズしますが)

もう少なくとも2012年頃から勘のいい方は「コミュニティ」がこれからのネットビジネスの主流になると発信されていましたが、この「Affilithink Base」もその流れに乗って作ったものになります。

これから「コミュニティ」が主流になる一方で、一つのコミュニティの規模はどんどん狭く、ニッチなものになっていくように感じます。

西野さんのエンタメ研究所のような大規模なサロンがある一方で、規模は小さくとも、繋がりや共有する信念が強烈に強い「秘密結社」の感覚に近いコミュニティが増えていくでしょう。

それで言うと、実はこの「Affilithink Base」もどちらかと言えば「秘密結社ライク」な運営の仕方をしていくのだと思います。

前提として、全てはメンバーの総意からですが。

なぜそうなるのかと言えばこのコミュニティは「全体がコーチングについての高い知識とスキルを持っていること」が理想形だからです。

だからと言って「コーチングを知らない奴は入るな!」というような排他的な対応をしたい訳ではないので、間口は広く、多くの人にコーチングの正しい理解をして貰えるようなコミュニティにしたいのですが、しばらく運営してから「加入テスト」のようなものを設けてみるのも良いかなと思っています。

難しいものにはしませんが、最低限の知識は予め学んでもらった上で参加してもらうために必要なテストを作るイメージです。

私が個別に対応できる範囲というテーマもあるので必然的な大規模なコミュニティにはなりませんし、そこまで多くはメンバーを募集しようと思っていないので予告なく「もう限界かな」と思えば参加を打ち切る可能性があります。

もし参加を検討されているのであれば「早い者勝ち」なものであるというのは念頭に入れてゆっくりご検討ください。